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プラクティカム

プラクティカムとは、立命館大学テクノロジー・マネジメント研究科博士課程前期課程において「理論と実践の融合」を目指したカリキュラムです。

プラクティカムの最大の特徴は、企業が実際に直面しているMOT(技術経営)的課題にMOTの理論や方法論を適用する「課題解決型長期実習」で、実習の受入れ先に課題解決策を提案します。期間が3ヶ月〜6ヵ月と長いため、企業とビジネスの実態をじっくりと知ることができ、実習先の担当者と深く関わる機会があります。テクノロジー・マネジメント研究科の教員が、課題設定、アプローチ設計、調査研究、成果の取りまとめをサポートすることで学生は高いレベルでMOTの理論や方法論の実践を体験できます。

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担当したテーマ

「JAXAにおけるナレッジ・マネジメントの検討」
※その他、多くのテーマを担当しましたが、実習先との秘密保持契約のため公開できません。